海外ドラマ
SAS 英国特殊部隊をの一話を見る。
世界トップクラスの実力を誇るイギリスの特殊部隊の活躍を描いてるのだが・・・日本のテレビではまず作れない内容(笑)、軍隊に対する感情が日本人とは違いすぎる事を実感。
一番感じた場面は、主人公が母親の危篤の為に実家に帰るのだが、そこで不仲な父親より「お前なんかがSASになれるわけない!」と罵倒される。その直後、緊急出動の為にヘリが主人公を向かえに来る。あっけにとられる父親、それとは対象に主人公がSASのメンバーである事を実感し誇らしげに喜ぶ妹と弟・・・こんな描写は軍アレルギーの強い日本のテレビ局はしないだろうな。
昔、イギリス人留学生と話した時に、SASの話を聞いてみると”ヒーロー”と答えが返ってきた(笑)
ちなみに我が日本の特殊部隊の要員募集のポスター
まずセンスが悪いような・・・(泣)


死者が出るほどの試験をパスしてくるぐらいですから、
尊敬に値しますし、喧嘩を仕掛けようとは思いませんが、
まぁ、日本人には理解は無理でしょう。
3シーズンから ちょっとアレですが・・・Orz
投稿: HUMAN_LIFE | 2009年2月13日 (金) 15時59分
”戦争は紳士のスポーツ”て言い切る連中ですから
(笑)
3シーズンはちょっとアレってなに?まさか宇宙人と戦うとか!?
投稿: 修道士 | 2009年2月16日 (月) 23時26分