応援歌
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5950232
昭和の特撮物の香りがする・・・・
これはこれで良いと思うけど
歌詞があまりにもくさくて、聞いてて恥ずかしくなりました・・・
もうちょっと今風な物をお願いしたい(笑)
・・・・
・・・・
なんだかんだと繰り返して聞いてる自分がいる。
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http://www.nicovideo.jp/watch/sm5950232
昭和の特撮物の香りがする・・・・
これはこれで良いと思うけど
歌詞があまりにもくさくて、聞いてて恥ずかしくなりました・・・
もうちょっと今風な物をお願いしたい(笑)
・・・・
・・・・
なんだかんだと繰り返して聞いてる自分がいる。
先日、久しぶりに出稽古先の若者と練習をする。
その時の会話・・・
若者「軍曹(あだ名)、彼女が出来ました!」
自分「そりゃおめでと。」
若者「・・・それだけですか?」
自分「?」
若者「一発ぐらい殴られると思ってました・・・」
若者、人をそんなで目みてたのか(泣)
※道場における組手以外で人を殴った事は一回もありません!
前回、幼馴染に格闘技の試合で負けた廻は、ジムにて同じ高校生の練習生の北村に「負けたのに悔しくないの?」となじられる、その態度に反感を覚えた廻は、一般練習終了後のプロ向け練習に北村に張り合うように参加する、なんとか苦しい練習終えた廻にプロである先輩は”プロとアマの一番の違いは基礎体力”と諭す・・・でも次に”体だけバキバキなっても技術がないとね”とも。
練習後、自宅にて布団で作った人形相手に寝技の攻防を練習する廻、そこに姉が入って来て、布団人形にまたがる廻の姿を見て、女の子を想定した練習と勘違いしてしまうのだった・・・
普通に格闘青春物として楽しく読めました!この漫画でさらなる修斗人気あがるかも?最後のオチも楽しかった(笑)
自衛隊精鋭部隊の訓練中に、思わぬトラブルです。隊員がヘリコプターから宙づりになりました。高度340メートルのヘリコプターからパラシュート1つで飛び降りる隊員たち。陸上自衛隊最強の呼び声が高いテロ対応部隊、第一空挺団が実施した積雪寒冷地での落下傘訓練です。
ところが・・・
「(隊員が)ひっかかって降りることができません」(記者)
飛び降りた隊員の1人が、ワイヤーに引っかかり、ヘリコプターに宙づりになってしまったのです。隊員は、高速で飛行するヘリコプターに翻弄され、なすすべがありません。
「今から、つり下ろしを実施するので」(無線)
およそ10分後、ヘリコプターがそのまま地上近くまで高度を下げ、隊員を無事、救出。隊員は鼻血を出しただけで、大きなけがはありませんでした。
「落下傘のひもが引っかかったのだと思いますが、その原因はまだわからないです。(Q.頻繁に起きる?)いえ、私は見たことがないです」(隊員)
原因究明のため、28日まで予定していた訓練は急きょ、中止になりました。第一空挺団によりますと、降下訓練中に隊員がヘリコプターに宙づりになった例は今までにないとのことです。(27日17:14)
以上
大した怪我じゃなくて良かった。
今まで観たジャッキー出演の作品で唯一泣きそうになるぐらい感動した!(単純)
あらすじ
連続銀行強盗グループの逮捕に部下と共に向かうジャッキー、しかし犯人達の巧妙かつ残酷な罠にかかり部下全員を死なせてしまう・・・そのショックの為に酒に溺れダメ人間に。
そんな彼の元に相棒として新人警察官のシウホンが来て、ジャッキーを励まして立ち直らせ犯人逮捕に向かわせる・・・・だがそのシウホン、実はニセ警察官であった!
以後ネタバレの為、色反転。
ニセ警察官シウホンの正体は、ジャッキーが新人警察官の時に、腹を空かした子供の為に万引きし逃走中に車にはねられ死亡した男の子供であった、父を目の前で亡くしショックで呆然とするシウホンを優しく励ますジャッキー、その時の恩を返す為にニセ警察官に扮してまで彼はジャッキーの元にやって来たのだった・・・
あまりにも感動したのでもう一回ツタヤで借りて観よう(笑)
靖国神社で初詣。その後、遊就館に入る。
もしここに行く人がいれば
右とか左とか、侵略か?自衛戦争か?そんな論議は脇に置いといて
大きな流れの中で死にいたった若者の遺書を読んでもらいたい・・・
神風特攻隊員のもあれば従軍看護婦の遺書も展示されてます。
皆、信じられないほど若い・・・
その中で心に残った一文
溝口大尉 享年23歳
「現在の一点に最善をつくせ」
「只今ばかり我が生命は存するなり」
とは私の好きな格言です。生まれ出でゝより死ぬる迄、我等は己の一秒一刻に依って創られる人生の彫刻を、悲喜善悪のしゅらざうをきざみつつあるのです。私は一刻が恐ろしかつた。一秒が重荷だつた。もう一歩も人生を進むには恐ろしく、ぶつ倒れさうに感じたこともあつた。しかしながら、私の23年間の人生は、それが善であらうと、悪であらうと、悲しみであらうと、喜びであらうとも、刻み刻まれて来たのです。私は、私の全精魂をうつて、最後の入魂に努力しなければならない。
以上
自分の人生振り返って恥ずかしくなる・・・
東京友人を引きずって観にいく、別の東京友人の「観にいかないほうがいいんじゃない?(笑)」と的を得た意見に、「映画と思ってみるから失敗する、救難ヘリのプロモーションビデオと思って観にいく!」と反論(笑)。
結果、普通に面白かった、もちろんヘリの場面は某国防衛組織の協力もあって迫力満点!話的にも「ベストを尽くしても救えない命もある」がシビアに出てて悲しくも現実的。
ただ元自として気になる点(重箱の隅をつつくごとく)
士長(上等兵)が三等空尉(少尉)を任務中に下の名前呼び捨てで呼ぶのは納得いかない。あとプライベートタイムとは言え、士長、三等空尉、三等空曹(軍曹)が仲良く話してるのも納得いかない、やはり階級の壁というのがあって、仲良くつるむ仲間は、同じ階級、同じ訓練課程修了者、同じ営内班(部屋)になるのが普通、まあ女子隊員は人数少ないし、男子隊員に対しては神秘と機密のベールで隠されてるので映画の方が正しいかもしれない(笑)
お世話になった東京友人達とその自宅界隈を飲み歩き、
居酒屋&焼き鳥・・・頼んだマグロヌタが赤味噌使用なのがビックリ!関東は赤味噌が普通なのか?焼鳥、ホルモン串、塩加減が上手でビールに合う!!
タイ料理・・・子供のころからの大好物、トーッ・マン・クン(えびのすり身を揚げたもの、甘辛いタレで食べる)を食べれて大満足、その他辛い料理も蒸したモチ米と相性よく美味しく頂マシタ。もちろんビールはシンハー(タイビール)
焼肉・・・東京友人いわく、「大阪の人間に東京のホルモンを進める自身がない」と言っていたが十分美味かった!
蕎麦・・・地元の有名店へ、、焼き味噌、鴨のたたき、鴨汁つけ蕎麦、日本酒・・・大変美味しくいただきました!もちろん鴨のツクネは最後に食べました(宗達流)
12/28から東京行って、某イベントは二日目しか参加してないのに、大阪に戻って来たのは1/1・・・自堕落な年末を過ごしてました。お世話になった東京の友人らの「初詣は靖国行かない?」「蕎麦くわない?」らの甘言に乗った結果(笑)
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